あやめかきつばたきしょうぶ
茎は高さ30〜50p
葉の中央のすじははっきりしない
がく片のもとに黄と紫の模様のようなものがある
野山にはえる
茎は高さ50〜70p
葉の中央のすじははっきりしない
本州中部以北のしめった土地
茎は高さ1m
葉の中央のすじははっきりている
しめった場所にはえる
野生化している

はすすいれん(ひつじぐさ)せいようすいれん
太陽の象徴のような花
花の茎は高さ1〜2m
地中に長い地下茎があり食用になる
花びらは約20枚
朝太陽とともに開きます
全開時間は、朝6:00〜8:00
朝10:00頃までにはお越し下さい
花や葉は水面に浮かぶ
花は昼開き夕方閉じる
ひつじの刻=午後2時
ひつじの刻頃開くのでこの名が付いたとか
七島八島に自生しております
日本在来の花です
花や葉の形はすいれんによく似ている
しめった場所にはえる
すいれんより大きい
花の色は赤・紫・黄などがある

こうほね(すいれん科)えんこうそう
花や葉の柄は水底の地下径からのびております
花びらのような5枚はがく片で花びらは小さい
リュウキンカ属−変種エンコウソウ
高さ15〜50p
浅い水中・湿地に咲く